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【2017/11/25 03:30 】 |
麻痺矢使い物にならない と オタへの道③

今日は麻痺矢朱然ためしてきましたけどね~。


麻痺矢弱っ!


いやいや、俺が下手なだけかも。
しかしどうもねぇ。

知力9の号令の割には、カウント10持たないし。

麻痺矢で止めても、槍撃射程内だと大変な事になるし。

大徳に普通に押し負ける。
逆に騎馬とかの方がとめやすかったりするんじゃないっすかね?

槍に勝てないってマジ切れそうになるゎ(--#)


明日は大会ですね~。
夕方には顔出せそうなんで~ヨロシコ^^







まぁ、3年が居なくても夏のきつい練習をなんとか耐える白湯。

しかし、苦難はもっと別の方向から降りかかった!


Ta中先輩「俺のゼッケンあらっといてよ~」
白湯  「え~嫌ですよ~。」
Ta中先輩「いいじゃね~かよ~。頼むよ。」
白湯  「しょうがないですねぇ…」

渋々了承した白湯だが、これが悪夢の始まりだ!

ゼッケンは学校の備品なので、練習に使ったら持ってかえって洗わなくてはいけない。んでもって、洗ったらまた持ってこなくちゃいけない。
これが結構めんどくさい。

まぁそのときは、自分の一枚洗うのも先輩の含めて二枚洗うのもかわらねぇべ、とポジティブシンキング。

しかし、次の日以降、ゼッケン洗濯を俺に頼む先輩がどんどん増えていき…
十数人居た先輩方のほとんどが俺にゼッケン洗濯を押し付けて…。

しばらくそんな日が続いたので、お母さんはあらあらまぁまぁとかいいながら洗濯してました。

けれど、1ヶ月ほどそれが続くと、ついに耐え切れなくなって、2年の先輩の中で唯一頼れるО谷先輩に

「助けてください~」

とヘルプミーをアピールするも

「しらね」

と一蹴される。
跡に残ったのは、同じ学年仲間の同情のみ。(でもゼッケン洗ってくれない)


も~いつやめてもおかしくない状態だったが、あるときゼッケンを持って帰って洗ったはいいものの、先輩の分含めて学校に持ってくるのを忘れてしまった事があった。

そして、先輩に責められる。

「すいません…」
「ど~してくれんだよ~こまるじゃね~かよ~お?」
「すいません…」
「ったく、いつもと違う予備のゼッケンをみんなつけてたら、顧問にばれんじゃね~かよ~」

なぬ?
つまりは顧問にばれてはいけないような事を、先輩方は俺にやってきたのか!?
自覚してんのにやってんのか!!

先輩のその台詞で怒り心頭。甲斐性なしなので、その場では言い返せなかったが、その後すぐにバスケ部を止める事に。


やった~暇人だ~。解放された~。

けれど。

いままで当たり前にやってきたことを止めると、その時間の活用に悩みます。
そこで、一学期の成績が芳しくなかったので、塾に通うことに。

ど~この塾にかよおかなぁ~♪

ら・ら・ら♪

次回に続く♪
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【2006/08/24 23:34 】 | 青春 | 有り難いご意見(2) | トラックバック(0)
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有り難いご意見
無題
麻痺矢弱いのですか∑(; ̄□ ̄A アセアセ

自分自身、麻痺矢天啓でも作ってみようかと思ってのですが、麻痺矢の大号令って10c持たないんですね・゚・(ノД`;)・゚・
【2006/08/25 00:03】| | 宮崎のどか #99ace0ffe9 [ 編集 ]


無題
多分、天啓とか火計と組み合わせるとそこそこ強いと思うんですが…

士気も高いし、ろくなことないですよ。
士気6の頃ならねぇ…。
【2006/08/25 09:51】| | 白湯 #29f0e7d41c [ 編集 ]


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